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大会の特徴

日本百名山にも数えられ、自然豊かな名峰「赤城山」の大沼湖畔は8月後半の平均気温が20℃、市街地との温度差はマイナス10℃です。そのため、暑い夏でも快適に走れる数少ないマラソン大会のひとつです。白樺林の木陰に涼しい風を感じ、美しい景色を楽しみながら走れば気分は爽快。また、1,300mを超える標高と高低差のあるコースは、本格的なシーズンに向けてのトレーニングとしても最適です。今年で38回目となる歴史ある大会で、地元の陸上競技クラブ、体育協会、ボランティア、学生などの協力によって運営しています。また、群馬県で活躍するヤマダ電機陸上競技部の選手も一緒に走って応援してくれます。メイン会場では、ウクレレ演奏やフラダンスの演舞もあり癒されます。参加者にはオリジナルTシャツのほか、大沼湖畔の20数店舗でお食事やお土産、入浴などに使うことができる500円分のクーポン券を贈呈します。

前回の様子

開会式


滋野 文夫 大会副会長(前橋市スポーツ協会会長)による開会宣言で
大会の幕が上がる。(総合司会:奈良のりえアナウンサー)
<主催者あいさつ>
大会会長 山本  龍(前橋市長)
< 祝 辞 >
大会顧問 三森 和也(前橋市議会議長)
<大会パートナー・特別協賛企業の紹介>
<来賓のみなさま>
<競技場の注意>
審判長 柳井 定義
<選手宣誓>
富士見中学校駅伝部 奈良 康生 選手 萩原 愛華 選手
<ウクレレ演奏・フラダンス演舞>
「かすかわロコモコ」「粕川プルメリア」の
みなさんによるウクレレの演奏と
フラダンスの演舞。
<閉式宣言>
大会副会長 塩ア 政江
(前橋市教育委員会教育長)

スタート


<1.5km小学生スタート>

<3.2kmスタート> 中学生の部

<5kmスタート> 東洋大学女子出場 ヤマダ電機の選手は各種目に出場

<10kmスタート> 小野裕幸選手出場

<20kmスタート> 上武大学出場

レース

表彰式

開場準備・大会運営


<スタート>

<フィニッシュ>

<仮設トイレ設置>

<メイン会場(大洞駐車場)>

<給水所(大洞駐車場前)>
<給水所(青木旅館前・3.2kmスタート)>

<大会本部>

<会場内看板設置>

<警備本部(本部に隣接設置)>

< 救護所 >

<総合案内所・トラブルコーナー>

<簡易荷物預り所>

<参加賞引換え所>

<特別賞・ラッキー賞>

<記録証の発行>

<チップ回収・ドリンク配布>

<役員用テント設置>

<男女更衣室設置>

<スポーツ振興くじバナー掲示>

<協賛企業様 横断幕設置>

大会グッズ


<大会プログラム>

<参加賞Tシャツ>

<ナンバーカード>

<スタッフ用キャップ>

<参加案内など>

<ランドリーバック>

<記念ランニングキャップ>

<オリジナルスポーツタオル>

<オリジナルタオル>

<優勝メダル>

<アンケート協力者贈呈品>